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私たちは”心肺停止による突然死に見舞われる患者がいない世界”という未来像<Vision>を描き、救命の第一線に携わるファーストレスポンダーから、高度な診断まで行う医師などのさまざまな階層の人々に「救命のツールとソリューション」を提供するという使命<Mission>を掲げて事業活動を行って参りました。


- Dr. Edmark等がワシントン州シアトル郊外にPhysio-Control Corporationを設立

- 世界初の商用ベースの直流除細動器を開発

- 世界初のポータブル、バッテリー駆動除細動器を発表。
この装置により、病院外においても、特別に訓練されたパラメディックによる除細動が可能となり、緊急処置方法が劇的に改善されました。

- 世界初の非医療従事者向け用自動体外式除細動器(AED) LIFEPAK 100を発表。
今日のパブリックアクセス除細動の礎を築きました。

- 世界初の長寿命・メンテナンス不要のバッテリを搭載した AED LIFEPAK 500を発表。

- 世界の医療機器のリーディングカンパニーである、メドトロニックグループの一員になり、2004年 より メドトロニック フィジオコントロール社はメドトロニック エマージェンシーレスポンスシステムズに生まれ変わり、新たな歴史を刻み始めることになりました。

- フィジオコントロール社設立から50周年となる記念の年に、よりシンプルな操作が可能なAEDのライフパックCR Plusを国内で発売開始。


- 1~8歳未満のお子様向けにご利用いただけるエネルギー減衰型小児用電極を国内で発売開始。
新しい心肺蘇生ガイドライン対応版のライフパックCR Plus G2005を国内で発売開始。






































